周防大島

本州沖約2kmの瀬戸内海にある。瀬戸内海では淡路島、小豆島に次ぎ3番目に大きい島である。 地図を見ると金魚のような形をしていることから「金魚島」と呼ばれている。本州との間の大島 瀬戸は潮流が速く、古くは水運の難所とされていたが、現在は好漁場として釣り人が多い。

りふれほーむから車で65分